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前撮り和歌山

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前撮りのロケ地は和歌山の片男波。万葉集に詠まれた景勝地である和歌の浦にあり、砂浜の長さは1,200mほど。

夕日が沈みかける前に、空がきれいな青色に染まっていました。

側転なんて何年ぶりだろう。準備運動はしたつもりがやっぱり年には勝てませんでした。

自分では足を真っ直ぐに伸ばしているつもりが、写真で見るとぜんぜんダメでしたね。

運動なんて普段してないものだから足がつるという情けない結果。

普段、運動していない人が急に側転をするのはケガのもと。普段運動しない人は気をつけましょうね。

子供の頃のイメージをそのままにしているととんでもないことに合いますよ。

運動会で必ず転ぶお父さんがいるのはなぜ?と思っていましたがそれがわかる年になってきました。

これでも社会人の最初の頃までサッカーをしてたんですけどね。

筋肉の衰えは怖いです。アキレス腱をきらなくてよかったです(笑)

でもそれもいいきっといい想い出になる。

新郎さんは前撮りの前に軽くウォーミングアップは必要かもしれませんね。

20代ならまだしも、30代過ぎたらそれ相応の準備が必要って事だと思います。

せっかくのロケーションでの撮影ですから、美しく残したいですよね。

では素敵な前撮りを。

撮影:ラヴィ・ファクトリー photo by HAYATO

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