マタニティフォト、ロケーションで撮影

マタニティフォト

マタニティフォトのロケーションは神戸から北にのぼった篠山の丹波並木道中央公園。

甲子園球場約18個分(70.9ha)の広い公園みたいです。

妊婦さんなのであまり歩かすわけにはいかず入り口付近での撮影となりましたが自然がいっぱいでした。

6月の梅雨の時期でしたが緑がきれかったです。




マタニティフォト

海外ではすでにマタニティフォト専門のカメラマンがいるほど浸透しているみたいです。

神秘的な美しさを、産まれてくる子供や家族のために写真にして残してみました。

撮影のタイミングは安定期に入りお腹が目立ちはじめた頃、おおよそ妊娠7~9ヶ月頃が目安に撮影するのがおすすめだそうです。

妊婦さんが無理なく外出できる時期に撮影するのがよいかと思います。

私たちは少し遅めの妊娠34週の9ヶ月の時に撮影をしました。

マタニティフォト

衣装は自分達で探しました。コサージュも友人からいただいたものです。

マタニティフォトは妊娠中の限られた時間にしか残せない貴重な写真、

赤ちゃんを迎えるまでの妊娠中の姿を撮影し、待ち遠しくも幸せな時間を思い出に残すことができます。

また、生まれてくる赤ちゃんにとっても初の記念撮影になり記念になることだと思います。

一生の中で妊婦の時期なんてほんと一瞬でしかありません。撮っておいて良かったなって心から思います。

マタニティフォトロケーション撮影:SHOG




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